日記

冷たいお弁当を温かく替えてくれた安心グッズ

私は仕事のある日の正午ご飯は普通お弁当を作って持ち歩くのですが、社には電子領域がなく、いつも冷めたお弁当をを食べていました。冷めてもそれなりに美味しくなるように作ってはいるのですが、味気なくさびしい感じがしていました。
それが以前なんとなくコンビニエンスストアに入ったとき、お味噌汁などのカップ入りの物を見つけ、社に電子領域はないですがお湯はあるので、これだと願い買ってみました。100円程度で安いのに具がたくさん入っていてしかも暖まれる、とかなり驚きました。
私は、お弁当を設けるときは冷凍も良いからとにかくお弁当箱の中に減るようにしないといけないと思い込んでいたのですが、副食ものか二節度をカップの汁物や豚汁に入れかえるようにしてみました。特に豚汁にした場合は、野菜とお肉の両者が食べられるし、値段も二節度作った場合とそこまで変わらないので、かなり手間も省けて温かいものが食べられるようになりました。
もっと早く知っておけばよかったです。